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自分の亀頭で考えよう〜竿亀日記〜

竿亀摩羅太郎のエロ体験レポート

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モデル並スタイル「さらちゃん」に会った瞬間背中へ電撃走る!@JKMAX

やってきましたJKMAX。本日の指名は入店2日目という「さらちゃん」。

慎重派の自分はある程度情報収集をしてからでないと凸できないチキンなので、入店間もない子を指名することはあまりないのだけど、さらちゃんに関してはTwitterで写真を見て一目惚れ。顔出しをしていないのでどこに見惚れたかというと、その見事な美脚!ソファの上に座り、くの字に曲げたその美しさ、上品さにうっとり。

入店2日目ながらすでにTwitterも作っているとのこと。美脚の魅力に誘われるまま「気になる!」とリプを送ってみる。一方的なリプだし、特に返事は期待していなかったけど、数分も経たないうちにブブッとスマホが鳴る。見てみるとさらちゃんからのリプ返。

『わたしもぜひお会いしたい……』

わお。

まめな男はモテると言うけど、それは女性もいっしょ。なにげないリプに返事をもらえるとやっぱり嬉しいもので、それだけで好きになってしまう(チョロい)。返ってこない子も多いのに。

そういうわけで翌日、仕事も問題なく時間どおりに終わったので、家に1度帰ってさっそくお店へLINE予約。1時間ほど待てば入れるとのこと。よし!

池袋の街へ。駅に降り立ってからLINEで確認してみると、前の予約が押していて15分ほど遅れるとのこと。無問題。リフレ遊びをするときは心に余裕がなければね。

駅前のビックカメラで時間を潰してから少し早目にセントラルホテルへ。華金だから混んでるかもと思ったけどまだ時間が少し早目だからかスムーズに入れる。

無機質だけどなんとなく安心する見慣れた部屋へ入り、部屋番号を連絡。

しばらく待ってチャイムが鳴り響く。キタ━(゚∀゚)━!この瞬間のワクワク感がけっこうたまらないんだよね。

喜び勇んでドアを開けると、そこに立っていたのは……

キタ━(゚∀゚)━!!!!!

いや?

え?

てか、ちょっと待ってちょっと待って?

美人すぎん?

スタイル良すぎん?

え、夢?

「こんにちは♡さらです」と明るい笑みを浮かべるさらちゃんに、

「モデルですか?」と挨拶もそこそこに聞き返す。自然に口をついて出た言葉だ。

「違いますよぉ!普段は大学生です」

JD!そう言えば、僕が大学生だった時にもいたなぁ。男女比半々くらいのわりとキラキラしたサークルに入っていたのだけれど、モデル顔負けと言っていいくらいスタイルが良くて美人な子。

当時からコミュ障だった自分にはとても話しかけられるような存在ではなかった。

そんな子といま!池袋のホテルの一室に2人きりで居られるという現実!信じられないこっちゃ。

なんというかなんというか。

大人ってええなあ……


部屋にさらちゃんを招き入れる。背も高く、身長は169cmあるとのこと。本人としては少し気にしているらしく、それと言うのも小柄なお客さんにはコンプレックスを感じさせることがあるんじゃないかなぁとのこと。

気遣いのできるいい子……

かくいう自分は165cmと男にしては背が低いけど特にコンプレックスとかはなく、自分の身長±5cmくらいがちょうどいいと思っているので、ちっちゃすぎるよりも背の高いさらちゃんみたいな子は万々歳。

少し遅れた理由は前の客が押してしまったからだけど、押してしまった理由はホテルがどこかわからなくて迷ってしまったからとのこと。

あー確かに。あの辺わかりにくい。自分もいまだにショコラとかゼブラの位置関係がいまいちわからないし(方向音痴なだけ?)。入店2日目ならわからないのも無理はない。

さて制服に着替えるさらちゃん。おもむろに上着を脱ぐと、キュッと締まったウェストが露わに。こんな光景は滅多に見られるものではないので思わずガン見……していると、「恥ずかしい♡」と言って肢体をくねらせるさらちゃん。たまりませんねぇ。

着替え終わったさらちゃんとベッドに隣り合って座ると、こちらの手をギュッと握ってくれる。しかも肩に頭をのせてくれる。とっても距離が近く、とってもいい匂いが鼻孔をくすぐる……。

顔を彼女の方へ向けると彼女もこちらを見る。瞳がとても綺麗。

普通に芸能人にいそう。スタイルの良さも相まって山本美月に似ている気がする。唇が少しぷっくりしているところなんかは石原さとみのよう。

こんな子と見つめ合えちゃうわけですよ。




と断ずるに一切の躊躇もいらぬわ!!

ぶっちゃけ残りの時間をこのまま過ごしても、自分的にはまっっったく悔いはないとさえ思った。さらちゃんみたいな子と疑似的とはいえこういう感じになれるというのはそれだけで十分価値なわけで。

とは言うものの……やっぱり、これはリフレなわけで。派遣なわけで。何もしないというのはお互いによろしいことではないわけで。Win-Winの関係を築きたいところじゃん?

そんなわけで、オプションについてさらちゃんと相談。

「どういうのすることが多い?」と質問してみる。

「うーん、普通にハグとか添い寝とか…逆リフレをする人が多いです。あとは……
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ショートカットが眩しい巨乳ガール「さきちゃん」と健全リフレ@ラブアワーズ

秋葉原の店舗型リフレ・ラブアワーズでさきちゃんと遊んできた体験談。

最近は派遣型ばかりだったので、たまにはと思い秋葉原のラブアワーズへ。ここは派手な看板とかが下にないし、人の多いエリアから少し離れているので入りやすい。ちょっときつめの階段を4階まで上がる。思い返すと2年ぶりくらいの来店。

店の中へ入ると、4人出勤中とのこと。見学で選ぶことができるということだったけど、ショートカットであることと、昔好きだった女の子と名前がいっしょだったという理由により(キモい)チェキだけで「さきちゃん」を指名。個室へ案内される。懐かしいなあと少し感慨にふけっているうちにさきちゃん登場。

おー、かわいい。モヤさまの2代目女子アナ狩野ちゃんになんか雰囲気が似ている。健康的で豊満なエロス。それでいて鮮やかな紅いルージュが妖艶な感じ。

部屋に入り、マットには座らず固い床に正座するさきちゃん。うーん慎しみ深い。日本男児気質の人にはたまらんだろう。でも短いスカートから覗く生足が痛そうなので、マットの上に座るように促す。

なんというか、さきちゃん、とっても良いお身体をしておられるので抱きしめたい気持ちが高まり、座り対面ハグを発注。

「今日お昼しゃぶしゃぶ食べちゃったから重いかも……」と言うさきちゃんがなんだか可愛い。お肉が大好きで、銀座でひとり牛カツを食べに行ったこともあるんだとか。

いいね。肉食系女子。大好物。

ギュッと抱きしめるとやっぱり思った通り、とても抱き心地がよい。はぁ〜っとなんだか安心した気分になれる。しかもとても発育がよくハリのあるOPPAIが、僕の胸板につんつんと当たります。ああ、いいなこの感じ。店舗だとそれ以上の要求はできないチキンな自分だけど、こういうささやかな幸せがよく効くこともあるのです。

その後は添い寝腕枕も交えつつ、ひたすらお話。大学に入ったばかりというさきちゃんだけど、昔のドラマが好きということ。「ビューティフルライフ」とか「人にやさしく」とか「ごくせん」とか、懐かしいタイトルが彼女の口から次々に飛び出る。

30代前半の自分にとってはまさにドンピシャなものばかり。曰く最近のより昔のドラマの方がおもしろいとのこと。こんなひと周りも違う子と同じドラマで話しができるなんて嬉しいな〜。

最後までずっと懐かしのドラマの話しをしてとても健全に終わりました。笑顔がとても明るいさきちゃん。これもまたリフレの醍醐味というもの。

ありがとうございました!

取材費(オプション代)

  • ハグ(10分):3k
  • 添い寝(10分):2k

ロリで甘〜いけどギャップが楽しい「ここなちゃん」@秋葉原制服オーディション

久々に利用する秋葉原制服オーディション。20時を超えていたので、ホテルニュータウンは宿泊しか使えないので、レンタルルームはメロディ一択。

あまい言いたくないけど、やっぱり競争相手がいないからなのか、店員の対応が雑というかやたら緩慢。部屋のチケット買うのに5分くらい待たされる。

気を取り直して部屋へ入り、番号を店に伝えてからシャワーを浴びる。場所によってはシャワー浴びる間もないくらい女の子が早く来ることもあるけれど、過去の経験から言うとこの店は少しゆっくり目のことが多い。

予想どおり、シャワーを浴びてから20分くらい待機。少し待ちくたびれたところでようやくドアをノックする音がして、開けて見るとそこには小柄な「ここなちゃん」。

おお〜可愛らしい。見た目はロリっぽくて舌足らずな感じのしゃべり方がとっても甘い。これでバストがEカップあるらしいのですからたまりません。

話しを聞いてみると4年制大学生とのこと。なかなか珍しいタイプ。いいですね〜。

少しおしゃべりしてから紙パンツを渡してくれる。「あ、あれ?お金は?」と聞くと、「あ、そうだ!」と忘れていた様子。この辺りはドジっ娘属性なんでしょうか。なかなかのバランスを持った子です。

制服がとても似合っているので、コスプレ等のオプションはつけずそのまま。

自分は事前にシャワーを浴びていたから、ざっとだけ身体を流して紙パンツを履き、準備オッケー。仰向けからスタートです。

「何かオプションつける?」と聞かれたので、「乳首攻め」を所望。ええ、好きなんです。

「ずっと乳首攻める?それとも時々?」あどけない顔をしているわりにぐいぐい聞いてくるここなちゃん。せっかくですから色んなところを触ってほしい(意味深)ので、「時々」と注文。

僕の上にまたがり、両足に座るここなちゃん。スカートに包まれた太ももがもちっと直に吸い付く。この感触がやめられないんですな〜。

そして約束どおり、手足をリフレしながらときおり指で乳首を攻めてくれるここなちゃん。こんなロリっぽい子が……。

しかもときおり僕のテント貼っている箇所をなにげなく、本当に何気なくさすさす。なかなか積極的です。

しかし今回楽しかったのは、どちらかというとおしゃべり。リフレしながらここなちゃんの口からは「ええ!?」「まじで!?」と言っちゃうような単語が次々に飛び出します。

見た目は現役の高校生に間違えられるほど幼いのに、なかなかぶっちゃけてくれる。でもそれがすごくおもしろく、なんだか酒でも飲みながらずっと聞いていたい感じ。

なるほど、ある意味新しいマーケティングなのかもしれない。

なんておしゃべりをしているうちにタイマーが鳴り響く。

ブログを書いていることを伝え、今回のリフレも伝えていいか確認すると心よくOK。

自分のTwitterも教えると、「ツイートおもしろ〜い!」と笑ってくれます。リップサービスだとしても嬉しいね!

ありがとうございました!

取材費(オプション代)

  • 乳首攻め:3K

清楚&美人&美おっぱいで本当に非の打ち所がなかった「みこちゃん」@JKリフレシンドローム

JKリフレシンドローム人気No.1のみこちゃんと遊んできた体験談。

新宿での所用を終えてカフェで一服しているとむらむらとリフレ欲が高まってきた。さっそくスマホで近くのリフレ店を検索。

店の数で言えば池袋の方が多いので移動することも考えたのだけど、新宿にも色々店はあるし、やっぱり今いる場所で遊ぶのが粋だろう。街によってなんとなくカルチャーが違う……気もするし。

いくつかの店舗ホームページで出勤情報を吟味。

写真はけっこう顔が隠れているのであてにならないことも多いけど、じっくり見てから選ぶと意外と外れなかったりもするので馬鹿にできない。Twitterもアカウントある子は要チェック。

なかなかピンとくるものがなくって小一時間ほど悩んでいたところ(暇人)、JKリフレシンドロームのTwitterで「みこちゃん」という子がちょうど空いたという情報をゲット。

JKリフレシンドロームは新宿で1回、池袋で1回利用したことがある、けっこう広域に対応しているお店。

いい子が多いという情報をよく見るし、実際過去2回の体験も当たりだった。よし決めた。

みこちゃんについて、店の紹介文は「当店のエースです! 清楚!美人! この細身でDカップ! スタイル◎容姿◎ 非の打ち所がありません! かなり、オススメです! 延長率、リピート率が異様に高い! ここを選べば間違いなし!」とある。信じましょ。

さっそく店に電話すると情報どおり、みこちゃんは空いているとのこと。「何時ごろにしますか?」と聞かれるが、慌てて電話しちゃったものだからホテルへの移動時間とか全然考えてなくて焦り「あ、う」とコミュ障発揮したところ、「では移動時間を想定して15分後くらいでいかかですか?」と提案してくれる。

助かります。全体的に電話対応がとても丁寧で心地よかった。

ホテルはどこでも大丈夫とのこと。歌舞伎町なのでよりどりみどりだけど、とりあえず手頃な値段のところを選び、部屋に入ってお店に伝える。

5分くらいでコンコンとノックの音。早い。ホテルの数が多いから迷うんじゃないかと若干心配していましたが杞憂だった。そそくさとドアを開ける。


まじか。


息を飲んだ。AKB?いや乃木坂にいてもおかしくないんじゃないだろうかというくらい顔のちっちゃな美少女が私服姿で立っている。確かに清楚。確かに美人。細身。店のメッセージがすべてドンピシャ。やるな、シンドローム。

部屋へ招き入れ、改めてお顔と全身を拝見。可愛いといっても甘ったるい感じでは決してなく、どこかきりっとしたところもある綺麗系。少しハーフっぽい気もしたけど聞いてみると違うとのこと。エキゾチックな雰囲気もあり、率直に言って、どストライクだよ!

どこか常盤貴子にも似てるような気がしたけど、言われたことないとのことだったので、似ていないのかもしれません。でも、可愛いのはマジです。

性格は恥ずかしがり屋のようではにかみながら聞くことに答えてくれる。かわいい。

紙パンツを渡されて、制服に着替えるからこれに履き替えてきてください、と言われる。ちなみにマイクロビキナーの私、みこちゃんを指名したときにマイクロビキニを所望したのですが、NGとのこと。うーむ残念。いやしかし制服もありだ。

急ぎつつ、みこちゃんが着替え終わるくらいのタイミングでシャワーを浴びて紙パンツを履き、部屋へ戻る。そこには制服姿のみこちゃん。

いやAKBよりかわいいよ。まじで。下半身の血行がが良くなっていくのを感じる。

ベッドへ仰向けに寝っ転がる僕。うつ伏せもいいのだけど、これはぜひじっくり堪能したいお。

みこちゃん、ちょっと良い物らしいオイルを手につけて優しく僕の手足にすりすり。容器から出す時に少しこぼれて足などにかかってしまうと「ごめんなさい」と言いながらやさしく拭ってくれる。全然いいっす。むしろ役得っす。

リフレ自体はすごくうまいわけではないけど、制服がとても似合うみこちゃんが一所懸命ぬりぬりしてくれる感じがたまらない。

たまに目が合うとふふっと笑い合う。照れくさくてやっぱり目を合わせられない僕。

「なんか恥ずかしい」とみこちゃんがはにかむ様子を大の字になって見上げる。絶景かな絶景かな。

いろいろおしゃべりも。といってもいつからリフレやってるの?とかいま学生?とかあたりさわりのない質問しかできない僕。

このあたり、もっとムーディーな会話ができたらいいのになあ。コミュ障がうらめしい。まあ紙パンツ一丁でムーディーも何もないかも。

すると「食べ物は何が好きですか?」とみこちゃんの方から質問。

「子どもっぽいけど、一番だと鳥の唐揚げかな」

「お菓子とかは食べますか?」

「好きだよ。ポテチとかチョコとか」

「「きのこ」と「たけのこ」だとどっちの方が好きですか?」

「お菓子の?」

「はい」

「うーん、昔はたけのこ派だったけど、いまはきのこもけっこう好き」

「よかったぁ♡私は断然きのこ派なんですよ!」

と言って「きのこの山」が好きな理由を嬉々として話すみこちゃん。なんだこの子、性格もかわいい。

「じゃ、じゃあ、ぼ、僕の「きのこ」もどう?」

というオヤジ丸出しの言葉が頭をよぎったけと、みこちゃんの無邪気な笑顔を見たらとても言えない。この子には嫌われたくないもの!

なんて思ってると、手足にオイルを塗り終えたみこちゃんの手が、そっと僕の鼠径部へ伸びる

おおっふ。こ、こんな清楚な雰囲気の子が、そそそんなきわどいところを……。やばい。僕のきのこがどんどん元気に……。

ソフトなタッチがとても心地よく、なんというか、抱きしめたい欲がどんどん上がってくるのを感じる。とうとう耐え切れず、

「み、みこちゃん、そそ添い寝してもらっても、い、い、いいかな(げへげへ)」と注文する紙パンツ一丁のおじさん。

みこちゃんは……
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ぐれーぷちゃん@JKMAX

池袋のJKMAXで「ぐれーぷ」ちゃんと遊んできた体験談。

ホテルの部屋に入ったことを店に伝えて約10分後、ドアを開けると制服姿のぐれーぷちゃんがにこにこして立っていた。若い、というかあどけない。本当に学校帰りにそのまま来ちゃったんじゃない?ってくらい。

部屋に招き入れて、いっしょにベッドへ座る。黒髪でちょっと丸みを帯びた輪郭、くりっとした瞳。小動物みたいな可愛さがある。本人にそれを伝えると「よく言われます!」とニコニコしながら言う。いい子!

オプションについて聞くとスマホでオプション表の書かれた画像を見せてくれる。内容はいたってオーソドックス。この店的になんとなくオプション表から選ぶのは邪道なんじゃないかなと思ったり思わなかったりだけど、ぐれーぷちゃんの可愛さは健全に愛でたいタイプだったので、素直にオプション表から選ぶ。制服姿だし、ここはやっぱりハグでしょう。私の中でオプションの王道はハグ。異論は認める。

というわけでベッドのうえで座りハグ。喜んで受けてくれるぐれーぷちゃんの笑顔が眩しい。お互いの顔が近づく。コミュ障を発揮して、うまくぐれーぷちゃんの顔が見れない私、まじきもい。ぐれーぷちゃんも「恥ずかしい」と言ってうつむき、肩にもたれかかってくる。まじ可愛い。

そんなこんなをしているとぐれーぷちゃんから「なんで指名してくれたんですか?」とのご質問。「Twitterを見てて、なんかいい子そうだなぁと思ったから」と率直に答えると「えーうれしい」と言って抱きつく力が強くなる。と同時に胸板で感じるおっぱいの感触。おっこれは……
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さきなちゃん@渋谷制服オーディション

系列店の複数ある制服オーディションの中でも最高峰のカップ(Iカップ!)を誇るさきなちゃんの体験談。

予約をしてから、渋谷では定番のホテル「ル・ペイ・ブラン」にてしばらく待機。スマホいじったり本を読んだりしながら気長に待つ。

20分ほどするとノックの音が。ドアを開けると、待望のさきなちゃんが立っていました。渋谷でよく見かけそうな女の子ながら服装はシックな黒系で落ち着いた雰囲気。到着が遅れたことを丁寧に詫びてくれて、すぐにとてもいい子であることがわかる。前のお客さんが押してしまったとのこと。リフレあるあるです。

さて部屋に招き入れたさきなちゃん、事前情報通り、服の上からでもわかる見事なメロンパイ。しかもそれだけの武器を持っているのに決して太っていない。とても抱き心地の良さそうな身体つき。ごくっと唾を飲み込む。

これはなんとしても堪能したい。堪能するのであればやっぱり「マイクロビキニ」一択。ぜったい裸よりエロいもん。

自分は待ち時間にもうシャワーを浴びていたので部屋で紙パンツに着替え、さきなちゃんは浴室で着替えてくると言う。

「その場でいいよ」と言いたかったけど言えないむっつりな自分。いや楽しみは後にとっておく方が粋というもんだ。

そそくさと紙パンツに履き替えてベッドの上で待っていると、さきなちゃんが浴室から出てきました。

うおおおおおお!

面積の異様に小さいピンクの布切れが、2つのたわわな果実の大事な部分を申し訳程度に隠している!重力に負けていまにも外れてしまいそうなマイクロビキニのブラがとても健気でいい仕事をしています。マイクロさんばんざい!そして恥ずかしがるさきなちゃん。過激さと恥じらいのギャップがとてもいい。ついついテントが……

さっそくベッドに寝そべってリフレ開始。ベビーオイルを手に擦りつけるたびに、それを私の身体に擦り付けるたびにプルプルと揺れるおっぱい。これがたまらない。眺めるだけでも十分に非日常を味わえてほくほくなのだけど、せっかく室内で2人きりのリフレ。ここはやはり肌で感触を確かめたい。
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めろんちゃん@JKMAX

池袋のJKMAX、店自体も何かと気になるけれど、女の子も何人か気になる子がいて、今回入ったのはそのうちの1人「めろんちゃん」。

店の公式サイトでは名前にちなんで巨乳キャラとして紹介されていることが多く、おっぱい星人としては見逃せない存在。

一番風呂が大好きな自分、めろんちゃんの出勤開始時間の12時に予約していたのに、店側の予約ミスで16時になってしまうというハプニング。まあしゃーない。こういう緩さもまたリフレの醍醐味。

16時、ホテルにて無事めろんちゃんと対面。 背が高くすらっとしていて顔立ちも非常に整った美人さん。本人は謙遜し、「化粧が落ちてきた」とも言っていましたが、すっぴんに近くてこれほど可愛いってすごい。貧相な表現だけど、とても「今風」な感じ。少し気後れしてしまう自分。

最初のうちはなんとなく会話もぎこちない。これは私がコミュ障であることが大いに影響していたのだけれども。

とりあえず逆リフレを注文。特に何も言っていないのに、めろんちゃん自ら下着姿になってくれる。
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このブログは管理人・竿亀摩羅太郎が突撃したリフレの体験談を上げていくものです。

体験談記事の有料部分にはオプションの内容と金額が含まれています。

記事の価格に違いがありますが、それは女の子の質によるものではありません。女の子はみんな天使です(童貞感)。

価格の違いは取材費(意味深)の多寡によります。

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